2016年07月16日

7/30(土)『言霊百神/学びと実践の集い』

7/30(土)『言霊百神/学びと実践の集い』のご案内です。

お申込はこちら↓のフォームにて(資料等準備のため要予約)
http://kototama.net/entry/

7/9・7/10に、芸術文化情報ステーションで
「伊勢神宮神代文字奉納文展」が開催されました。
とても素晴らしい展覧会になりました。

7/30(土)『言霊百神/学びと実践の集い』でも
同様の規模でできるかわかりませんが、
伊勢神宮の奉納文に関する書の実践は行う予定です。

みなさまのご参加をお待ちしております。


【日時・スケジュール】
12:30開場 13:00受付開始 13:30開演
13:30〜16:00
  ●言霊百神講座(石川 佑二)
  ●言霊百神講座(大下 伸悦 または 加津間 広之)
  ●伝統文字(神代文字)の書の実践
16:00〜17:00
  ●カムナcafeにて茶話会(自由参加。本会参加者のみ可能。飲食の注文は別途自由)

【会場】大綱・芸術文化情報ステーション・カムナcafe
<〒222-0001 神奈川県横浜市港北区樽町2丁目13-3>
・地図:https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=z8t82pYxnxxs.kDLJr8zg4r0U
「芸術文化情報ステーション カムナcafe」で検索(フロンティアショップ綱島店をクリック)
当日連絡先: 045-642-4657

【参加費】
<本会参加費>
 予約:一般3,000円・会員2,000円・当日参加:一般・会員共 4,000円。
<茶話会>
 カムナcafeにて(自由参加。本会参加者のみ可能。飲食の注文は別途自由)

※ 会員とは、以前の本会参加者や芸術文化情報センター関連(GOPグリーンオーナー倶楽部、楽しく生きる会幸塾、コズミックアカデミー会員、フロンティアショップ会員、にんげんクラブ会員、カムナcafe会員など)、伊勢神宮奉納分神代文字保存会員などです。

【参加申し込み、お問合せ】
お申込はこちら↓のフォームにて(資料等準備のため要予約)
http://kototama.net/entry/

● 主催者 言霊百神学びの会
  メール: http://kototama.net/contact/
  Fax: 020-4664-1131

「言霊百神学びの会」とは……
 言霊研究家・大下伸悦氏を中心とした研究グループ。
 言霊学の研究は、明治天皇に遡ると伝えられている。
 その後、山腰弘道氏 → 山腰明將氏 → 小笠原孝次氏 → 島田正路氏
 と継承されてきた言霊学の更なる研究と発展を目指すべく研鑽している。


【講師プロフィール】

● 大下 伸悦(おおした しんえつ)プロフィール

自由芸術農園運営・GOPグリーンオーナー倶楽部主宰。楽しく生きる会会長。21世紀幸塾専務理事。
新日本文芸協会顧問。作家名:小滝流水。伊勢神宮の神代文字奉納文・保存会代表。
著書『時代は変わった。でも大丈夫!生活費を減らして健康になる』『親子のかたち』(新日本文芸協会)他書籍多数。
GOPでは、日本の農業を救う具体案を実践を通じて提示する。21世紀幸塾、GOPホームページコラムにて最新情報を発信。
1949年、岩手県久慈市生まれ。
★GOPグリーンオーナー倶楽部 http://www.gop55.com/
★21世紀幸塾 http://www.saiwaijyuku.gr.jp/
★新日本文芸協会 http://www.sn-bungei-kyoukai.com/
★伊勢神宮の神代文字奉納文保存会 http://hounoubun-hozonkai.com/


● 石川 佑二(いしかわ ゆうじ)プロフィール

言霊学の大家・小笠原孝次氏の法的な著作権継承者。
小笠原氏とは父君の石川磐夫氏を通じて知り合い、以後20年近くに亘って言霊学の指導を受ける。
父君の石川磐夫氏は、山腰明將氏(小笠原氏の師)主宰の「明生会」会員で、小笠原氏とはその頃よりの同志。
小笠原氏とは親子二代に亘って長年の親交を持つ。
1982年に小笠原氏亡き後、奥様(小笠原喜美江さん)に相続された著作権は、後に法的な譲渡契約を交わして、石川佑二氏に継承される。
(著作権保護期間は死後50年のため2032年まで権利保持)著作権者として、小笠原氏の『コトタマによる大祓祝詞解義』『言霊による法華経要義』等の著書を復刻再編。
小笠原氏と親交のあった太田龍氏の要請を受けて『小笠原孝次著作全集』の計画も進行中であったが、太田氏亡き後の現在は一時中断。
(近々「言霊百神学びの会」協力のもと再開予定)現在は「言霊百神学びの会」特別講師として、横浜(綱島)にて「言霊百神講座」を担当。
小笠原氏を最も良く知り、最も近しい間柄にあった石川佑二氏は、言霊学の普及・発展において貴重な存在である。


● 加津間 広之(かつま ひろゆき)プロフィール

「言霊百神学びの会」主任研究員。
「伊勢神宮神代文字保存委員会」会員。
言霊研究家・大下伸悦氏より言霊の奥義を学ぶ。
現在は、横浜(綱島)にて「言霊百神講座」を開催。
以前には他所において「言霊講座」開催実績多数。
言霊学の大家・山腰明將氏の著書
『言靈(ことたま)御鏡ノ解 萬教ノ源【再編版】』編者
(新日本文芸協会Ω出版)



★〜★〜★〜 参加者の声 〜★〜★〜★

● 昨日の言霊百神勉強会は、途中参加で内容についていけるかなと不安もありましたが、両先生方のわかりやすい講話で、言霊の素晴らしさをワクワク楽しく学べました。
 こんな素晴らしい内容を時間をかけて熱心に教えて下さるので、興味があって、でも途中参加できるかな?、難しいかなと思っている方にも、ぜひ受講をおオススメしたいです。
 ありがとうございました!

● 自分の中心となる、今いちばん大事な勉強会となりました。今月もよろしくお願いします!

● 先日は勉強会、ありがとうございました(^_^)/
 今まさにその時にいただいた書類を見ていたところです!
 とても感動していたところです(^_^)/
 本当に凄いです! 加津間さんの理解度も凄いです!
 大下先生の本も読ませていただいて、何か雷に打たれたように感じましたm(__)m
 これから勉強させていただきたいと切に願っております

● 今日はありがとうございました(^_^)m(__)m
 素晴らしい一日でしたo(^-^)o

● 今回初めて参加させて頂いて、本当にためになるなぁと思っていました。
 懇親会でSeiさんから「覚えたらすぐに活用するものなんですよ」とお聴きして、覚えた言霊をさっそく職場で試してみました。
 結果に鳥肌が立ちました。言霊は凄いです。次回もぜひ参加させてくださいね。ありがとうございました。

● 先日は、言霊百神の会とアフターの飲み会でお世話になり有難うございました。
 父の埋葬が済んだ翌日という絶妙のタイミングに、seiさんはじめ加津間さんなど素晴らしい面々とご一緒させていただき、不思議で面白くて、かつ深いお話をたくさん伺うことができました。
 まさに新しい人生の門出にふさわしい、刺激的で楽しい一日となりましたこと感謝申し上げます。

● 言霊講座を受けてみて、言霊の持つエネルギーの強さにビックリしました。
 私はエネルギーを体感で感じるのですが、祝詞によってエネルギーが全然違うのが驚きです。
 きっと祝詞によって、作用の仕方が違うのだと思います。
 「日本人で良かったな!」「もっと多くの日本人に、言霊のすごさ、日本語のすごさを知ってほしいな!」と感じました。

● 古事記が単なる神話なのではなく言霊の奥義書であることがわかって面白かったです。

● 言葉には言霊が宿っているということ。その大切さがわかりました。

● 私たちは素晴らしい言葉を操っているのだということを次の世代に伝えていきたいと思いました。

● 簡潔でわかりやすい説明でした。小笠原先生や島田先生の言霊を学ぶ入口として良い講座だと思いました。

● 言葉の1つ1つの意味を知りたくて受講しました。とてもわかりやすい説明でした。

● 石川先生が小笠原先生の言霊を受け継いだ重要な人であること。
 加津間さんは噛み砕いてわかりやすく説明してくれるので、言霊を広めていく役割の人だと思いました。

● 隠された言霊の深い意味についてももちろん勉強になりますが、会への参加を重ねるたびに、「言葉」というものや、日本人として当たり前に使っている「日本語」に対して、心からの感謝が湧いてくるようになりました。

● 言霊百神講座に参加しまして、頭の中が追いつきませんが、意識を体感できる書のワークは無の時間に入れたように思います。(少しですが)

● 今まで封印されていた真実の日本史や言霊の真理を知ることができるような、深い講座内容に毎回驚嘆しています。
 また、伊勢神宮に納められている古代の奉納文に最も多く使われている「あひる文字」を使い、八咫の鏡を模した紙に書を書くというワークもこの講座の楽しみのひとつ。
 普段は目にすることのない古代の文字を集中して書くことで、心身にエネルギーが充填されるような感じを受け、家でも折に触れて書を練習するようになりました。
posted by ナビゲーター at 20:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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