2014年09月15日

「言霊百神の集い」9月は20(土)開催です。

こんにちは、大下です。

今月の「言霊百神の集い」について…。
9月は、手塚先生の聖地ツアーは無いようです。
が。…、9月20日、流水亭での私の会のみとなります。
基本的に宿泊者のみで行わせていただきます。
14時より。

「言霊百神」という本がいつの間にか重版ということで、
この本を片手に伊勢神宮詣でをなさる方が増えているようです。
先日は、東京からわざわざ、神戸までいらしてくださった方が
いらっしゃいました。

その方は日本の伝統文字(神代文字という人もいる)で
体調を整える大家でいらっしゃいました。

身体と言霊一音一音の関係、こちらが学ばさせていただきたいと
思っております。

当日は、別冊を中心に行います。

翌日21日が農園の集まりとなりますので、言霊百神は少数で
行わせていただきます。ご了承ください。

21日の食事は、私が担当します。が、体調の悪い方は別な日を
選んでいらっしゃるようにしてください。

ソフト半断食は土との触れ合いや古代文字ワーク、体理学などと
絡めて行います。

お楽しみに。

お泊りの方は、できればシーツと枕カバーはご持参ください。
宿泊用の個室は増やしました。
大下

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事務局代表 菅原です。
上記、9/20の「言霊百神の集い」大下講座
お申し込みは、こちらの流水亭申込みフォームよりどうぞ
http://www.gop55.com/index.php?clubhouse#h6c13115

流水亭、まだお越しでない方は、
ぜひその自由芸術農園の姿もお楽しみください。
下記、大下コラムの発信内容から、抜粋ご案内です。

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◎雑草を特定の植物でコントロールする。
「木村秋則さんに自分たちの畑まで来てもらって直接指導を
受けてきたが、来春から神谷成章先生のところで研修を
させていただくことになった」。
そういう発表をなさったのが知人のAさん。

先月の流水亭の集いでシェアしていただいた。
「草取りが大変なので栽培面積を縮小することにした」との
発表をしてくださったのは、友人のナワジュン(縄手)さん。
何年も「自然農」を心がけて来られた方々である。
自然農といえば木村由一さんが有名である。
本によれば施 肥は米ぬかと油カス半々を用いている。
堆肥づくりには人糞もを用いるという。(わ たしは軟弱者なので
無理である)
初めは溝を掘り、かまぼこ型にウネをつくるという。
「でも、草取りが大変だ」と友人のNさん。
私は初めから草取りに煩わされないことを優先する。
そして、初日に植えてしまう。
やり方は大きくは4通り。
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●書籍について
祝・増刷
『すばらしきかな日本
−伊勢神宮の神域に遺された「知られざる神宝」−
物部尾輿(もののべおこし)編』
http://kilei.ocnk.net/product/137
アマゾンでも購入できます。

『言霊百神』
http://snb-omega.com/?pid=72738171

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伊勢神宮奉納文・神代文字保存委員会 http://hounoubun-hozonkai.com/
〒303-0046 茨城県常総市内守谷町きぬの里2-18-1(新日本文芸協会内)
TEL:050-3735-9135 FAX:050-3488-3616
posted by ナビゲーター at 22:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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